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届かないと分かっていても それでも 祈り続ける
こんばんは。

街のあちこちは、バレンタイン一色。

まだ先なのに、購入してる姿がちらほら・・・。

今年のバレンタインは、どうしようかしら。

めいっぽー。

バレンタインクエストやってきましたね。

クエスト(期間限定) 愛のチョコスティック

2011年2月2日(水)0:00~2011年2月16日(水)0:00まで。

「神秘の小麦粉」1個と、「ミルクチョコレート」1個 を持って、製菓師クッカースに話しかける。

神秘の小麦粉→ほとんどのモンスターがドロップする。

ミルクチョコレート→雑貨屋で売ってる。

報酬 愛のチョコスティック1個 (期限3日間。固有アイテム)

愛のチョコスティックは、死んでも経験値が減らなくなるアイテム!

2時間おきに繰り返し可能。

ただし、愛のチョコスティックをすでに持っていると発生しない。


愛のチョコスティックは、1回使用すると消失します。

有効期間中のみ使用可能です。

愛のチョコスティックを所持している間は、新たなクエストは発生しません。

材料となる「神秘の小麦粉」は、クエスト受領中のみドロップします。


その愛のチョコスティックに製作者の名前を刻んでくれるので、誰かに贈るといいよ(ノ´∀`*)

ちなみに、製菓師の居場所は・・・。

メイプルアイランド

青く光ってる所に、製菓師がいます。

ほとんどの街にいるみたいだけど、ヘネにいなかったような・・・。

余談・・・。

このマップを見てみると、メイプルアイランド・ビクトリアアイランドで遊んでた頃が懐かしい。

次々とできてから、なんだか荒くなったなぁ((

カニクエやルディクエが一番熱かった・・・。

昔の活気を取り戻せないだろうか。

クエスト(期間限定) ないしょのいい話

2月1日の日記 の続き。

2日(水)

そのアイテムを持ったスクリーンショットが撮りたいから貸してくれない?

かわりに後でメルをたくさんあげる!


(誤) ほんと?じゃあ貸してあげる!

(正) よく知らない人にアイテムは貸せないよ!

3日(木)

まだ、あなたのこと良く知らないから、今度オフラインでふたりきりで会って話しません?


(誤) OKOK!会おうよ

(正) もうちょっとお互いのことを知ってからでないと…

4日(金)

とてもいい話があるんだけど、くわしいことは電話ではなしたいから電話番号を教えて!


(誤) いいよ!

(正) おことわりだよ!

5日(土)

ふたりでIDを一緒に使ってキャラクターを育てない?そしたらすぐに強くなれるよ


(誤) いいね!やろうやろう!

(正) ダメだよそんなの!

6日(日)

アイテムを強くしてあげるからちょっと貸してみて!


(誤) ありがとう!頼むね!

(正) 良く知らない人にアイテムは渡せないよ

7日(月)

おめでとう!あなたにプレゼントが当たりました!送ってあげるから住所教えて!


(誤) いいよ!ちゃんと送ってね!

(正) いやだよ!教えられないよ!

8日(火)

あなたのかわりにキャラクター育ててあげるからIDとパスワードを教えて!


(誤) わかった!教えるからちゃんとレベルあげといてね!

(正) 他人にIDとパスワードを教えられるわけないよ!


ちょっと早いけど、明日と明後日の分も載せてます。

なにせ、質問内容は、曜日固定なので・・・。

あんぜんお姉さんから、報酬を頂きました!

あんぜんマスター

能力なしの勲章ですか・・・。

勲章マニアにとっては、嬉しいですけどね。

もう一つ、ネコ執事の椅子を貰えました!

この椅子を見た途端、(*´д`*)'`ァ'`ァ

ネコ執事

ネコ執事1

紅茶を入れてくれる優秀な執事・・・。

椅子に座ってるのは、バトメのキキです。

メインでもよかったけど、可愛くないもんで・・・。

*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○*:.。..。.。*:.。..。.。o○*:.。..。.。o○*:.。..。

散歩から帰ってきて、窓辺にジャンプしてきたジジちゃん。

ジ「シャーーーーーーー!(誰がいる!)」 

激しく、尻尾が震える。

キ「うるさい」

ネ「おかえりなさいませ」

ジ「誰ニャン!」

ネ「わたくし、ネコ執事です、どうぞお見知りおきを」

ジ「ご主人様に近づくんじゃないニャン!」

バ「紅茶を入れてくれる優秀な執事さんなのよ」

ジ「どうやって知り合ったニャ!」

投「クエストの報酬だよ」

聖「紅茶好き一家だし、入れてくれるなんて夢のようよ」

ネ「恐れ入ります・・・」

ジ「怪しい者ニャン!」

氷「はいはい、あんたも来て紅茶のめば?」

ジ「飲むのは、ミルク!」

ネ「ミルクティーお作りしましょうか?」

ジ「いらニャイ!」

氷「は・や・く・き・な・さ・い」

ネコ執事が気に入らなかった様子で、ジジちゃんは家を飛び出した。

ネ「このわたくしがいては、いけなかったでしょうか・・・?」

キ「気にすることないよ。この子たちに紅茶を」

ネ「はい、今すぐに」

聖「どこにいくの?」

キ「ん?ジジの所だよ。いってくるわ」

FJで、ジジのところへ。

マ「クスクス・・・」

キ「やっぱり、妖精マルちゃんのとこにいたのね」

ジ「・・・」

キ「ほら、帰るよ」

ジ「いや」

マ「ネコ執事に嫉妬してらっしゃるんですわ」 

キ「狩りの手伝いや回復もしてくれるし、お話の相手もしてくれるし、頼もしくて可愛い相方よ」

グスンと泣くジジちゃんを抱き抱え、「チョッパーよりネコ執事より可愛いよ」と呟く。

キ「うちの子がお邪魔して申し訳なかった」

マ「ふふ、ここは人形を蘇らせる聖地なのだから、ここにいるって分かってたでしょう」

キ「まぁね、言っておくけど、人形だなんて一度も思ったことないから」

ジ「にゃうー!」

マ「今度、ネコ執事に会わせてちょうだいね」

キ「分かったよ。それじゃまたね!」

FJで、みんながいる場所へ・・・。

妖精マルは、そびえ立つ樹に「どうかジジの生命を1秒でも長く・・・」と祈り続ける。
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テーマ:メイプルストーリーかりん - ジャンル:オンラインゲーム

【 2011/02/06 15:48 】

| クエスト -期間限定- | コメント(2) |
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コメント
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ネコ執事いいなぁ
あ、でも俺はリリムの方がお気に入り(

理由?
分かるよね?
rikimaru * URL [編集] 【 2011/02/07 16:18 】
--- お返事 ---

リリムちゃん高いよね…。

お友達は、買い物して手に入れたけどw

理由・・・。

なんでしょう?(
キキ * URL [編集] 【 2011/02/07 23:44 】
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