君に触れたい 近づきたい 話しかけたい 純粋な恋心
こんばんは。

だんだん、時を急かすように暗くなるのが早くなってきました。

あと1ヶ月で、クリスマス・・・。

そう思うと、何だかしんみりときますけどね。

めいっぽー。

倍タイム期間中に、育成に熱を上げておりました。

メインが、あと1レベで折り返し地点に到達します (ノ´∀`*)

投げ・弩・弓・バトメ・メルセのサブっ子もレベアップ。

メインは、神殿で狩ったり、連合の方とBG行ったりしてます。

サブっ子は、ソロモンパやったり、地道にクエをこなして経験値を稼いでます。

アンドロイド

彼氏できました♪ なーんて言うわけないっ!

アンドロイドに、「ちゅー」って命令するとしてくれます (*ノωノ)キャー

他に、「気持ち悪い」「すごい」「怒る」「泣く」「好き」 それくらいかな。

ペットの説明書みたいなやつがないから分かんないけど、他にもあったら教えて下さい。

記念写真チェア

オルゴール開けたら、記念写真チェアをGET。

1,2,3,4・・・5? あれっ?

o(怒`・ェ・´)ノ コリャー!!

アンドロイド、澄ました顔で何やってんのよ。

クリムゾンロッカー

クリムゾンロッカー。

ソロモンパで行ってきたけど、時間切れだったり倒せなかったり・・・。

ジジ「ロッカーになりたいニャ!」

キキ「えぇ、ギター弾けるの?」

ジジ「無理だけど、声なら・・・」

キキ「ほう、聴いたことないから歌ってもらおうじゃないの」

ジジ「シャアアアアア!」

キキ「それ、威嚇じゃない・・・」

ジジ「違うニャ?激しく何か言ってたのニャ」

キキ「あんなロッカーに憧れるのは、あなただけ・・・」

シルピディア

白馬の王子様と出会ってみたいメルセキキです。

シルピディアをGETするのに、餌10m払わないといけないんですよ・・・。

そんなお金はないっ!

メルセ「あの、10m貸してもらえないかな?」

キキ「そんな大金を何に使うのよ?」

メルセ「はるか昔、共に戦ったシルピディアを取り戻すために・・・」

キキ「はぁ?仲間をお金で・・・」

メルセ「シルピディア本人じゃなくて、餌代なんだけどね」

キキ「ショルダー強化書を買ったから、もう薬代だけで精一杯なのよ」

メルセ「そこを何とか・・・!(土下座)」

そこで、他のサブっ子たちが登場。

投げ「もうちょいで三次になるし、頑張って稼ぐからさ・・・」

バトメ「あたしもガツガツ狩ってるから、何とか支援できるよ」

れゆな「キキ、うり坊もってるんだし、大目にみてあげなさい」

ため息をつきながら、10mをメルセに渡す。

キキ「いいかい?わたしとあなたは共有生活(ID)してるんだから、ぼちぼちと頂くからね」

10mを受け取ったメルセキキは、餌を買ってシルピディアと共にキキの元へ。

シルピディア「キキ様・・・あなたに感謝いたします」

キキ「(か、かっこいい)そんなこと!シルピディア様にお会いしたくて・・・」

メルセ (さっきまでの態度はどこいったぁ!?)

シルピディア「どうぞ、私の背中に乗ってメイプルの空を浮遊してみませんか?」

キキ「こんな私にもったいないお言葉を!じゃあ、甘えて・・・ほらジジちゃんもお乗り」

シルピディアの背中に乗って、上機嫌で手を振りながら空へ・・・。

メルセ「ほんとは乗ってみたかったじゃないの?」

バトメ「セー○ームー○に登場してるペガサスと何となく似てない?」

投げ「憧れの白馬に乗って上機嫌だし、10mはなかったことにしてくれるといいね」

れゆな「いやぁ、白馬と10mは別物だと考えるお方ですから、それはないかと」

猫執事「紅茶いかがでしょうか?」

メルセ「うん、もう一杯いれてくださるかしら」

いつの間にか、アフタヌーンティーを開いてる。

それを知らないキキは、シルピディア様と甘い時間(?)を過ごしてるのであった。
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テーマ:メイプルストーリーかりん - ジャンル:オンラインゲーム

【 2011/11/14 22:53 】

| めいっぽ | コメント(0) |
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